abcクリニック 手術跡

手術跡が目立たない包茎手術のクリニックならどこがいい

包茎手術をしても、手術跡、傷跡が目立ってしまうのは、嫌ですよね。

ABCクリニック 手術跡

 

コンプレックスだった包茎を克服するために手術しても、手術跡の傷が目立つようでは、他の人に包茎手術をしたことが知られてしまいます。やっぱり、それはできれば、避けたいですからね。

 

僕は長年、包茎で悩んでいました。で、社会人になって、将来的に結婚とかを考えたら、いつまでも包茎で悩んでいるよりも、思い切って包茎手術をした方がいいと思い、手術をすることにしたんです。

 

ただし、手術跡が残ってしまうのは、嫌なので、自然な仕上がりが期待できる包茎手術ができるクリニックにしようと思いました。

 

とはいえ、正直、どこのクリニックがいいのかってわかりませんでした。なので、自分でも、ネットの口コミとか、無料のカウンセリングを受けたり、メール相談をしたりして、情報収集していきました。

 

また、たまたま学生時代の先輩で、包茎手術をした人がいたので、その人からいろいろと話を聞かせてもらったりもしたんです。

 

その結果、僕は、ABCクリニック美容外科で包茎手術することに決めたんです。

 

ABCクリニックは、費用も比較的安いので、大きな負担にもならないし、実績が豊富なのです。

 

他のクリニックで包茎手術をした人が再手術で修正してもらいにくるケースも多いそうです。

 

それに先輩もABCクリニックで手術していて、「手術跡が目立たないほど仕上がりがキレイだぞ」と言ってたのが、決め手になりました。

 

 

ABCクリニックで、おすすめの手術方法はこれ

ABCクリニック 手術跡

 

ABCクリニックで包茎手術しようと思った理由のひとつに、費用が安いというのがありました。

 

ABCクリニックのCSカットという方法なら、5万円でできてしまいます。しかも、「3・30・3プロジェクト」というのがあるんですが、これを使えば、3万円で包茎手術ができるんです。

 

 

CSカットというのは、仮性包茎の治療法で、クランプという器具をかぶせ、包皮を、レーザーメスで切除する方法で、医師の技術力はあまり関係なく、割りと簡単にできる手術です。

 

CSカットの良い点は、10〜15分くらいと短時間でできるのと、手術中や術後の出血がほとんどない点です。欠点としては、レーザーメスで切除するので、傷口が粗くなったり、ツートンカラーになりやすかったりして、手術跡が、目立ちやすくなる点です。

 

CSカットについては、器具の改良などで、術後の仕上がりレベルを高めている実績豊富な医師もいるそうです。

 

けど、手術跡が、目立ってしまうのは、包茎手術をしたことがすぐにわかってしまうので、どうしても嫌だなって思いました。

 

そこで、ABCクリニックのSカットという手術方法を選びました。

 

Sカットは、金額こそ10万円になりますけど、メリットは、医師の手作業による手術なので、手術跡がほとんどわからないほどに仕上がりが綺麗になるところです。

 

なので、ABC式Sカットでの手術が断然おすすめだと思います。

 

それに、Sカット方式でも「3・30・3プロジェクト」が使えますから、料金は、10万円→7万円になるんですよ。

 

こちらの要望が反映される手術なので、満足度も高いんです。結果的に、Sカット方式での包茎手術にしてよかったと思っています。(^O^)

 

手術跡を自然に見せたいと思っている方は、ABCクリニックの、ABC式Sカットで包茎手術するのが、いちばんだと思います。

 

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包茎手術の手術跡が目立つ理由

 

そもそも、包茎手術後の手術跡が目立つのは、主に切除した傷そのものが目立つ場合と、亀頭と包皮の色がはっきりし過ぎる、いわゆるツートンカラーになってしまう場合です。

ABCクリニック 手術跡

 

1,傷自体が目立ってしまう理由
これは、切開する時と縫合する際の医師の技術力に左右されることが多いのです。同じ切開技術が、高ければ、スパっときれいに切るため、縫合もきれいになります。

 

しかし、切開する際に、ギザギザになったりすれば、縫合する際も、ごちゃごちゃときれいな仕上がりはなりません。

 

また、縫合するときに使用する糸もポイントになります。

 

2,ツートンカラーになる場合

 

包皮は、亀頭から根元の方とでは、肌色から徐々に黒っぽくなっていて、色が微妙に違います。
通常は、色の変化も徐々に変わっていくので、不自然さはありません。

 

が、包茎手術で余った皮を切除すると、色が徐々に変わる部分がなくなり、切った部分を境に、色が明確に違ってしまいます。そのため、ツートンカラーの状態になってしまうんです。

 

ただ、このツートンカラーを目立たせなくすることはできます。

 

すでにこのサイトの記事を読んでいるあなたなら、分かると思います。陰茎の真ん中あたりに傷口を残す「環状切開法」などで手術をしてしまうと、ちょうど真ん中の部分で色が変わるので、かなり目立ちます。

 

ただし、これには個人差があります。

 

とはいえ、ツートンカラーを目立たなくすることはできます。包皮のたるみ部分を活用し、ツートンカラーの部分を隠してしまうことで、見た目で、ごく自然に見えます。

 

包茎手術の縫合に使う手術糸

 

包茎手術の手術跡が目立つかどうかは、使用する糸によっても違ってきます。

 

包茎手術では、ナイロン糸と吸収糸(溶ける糸)のどちらかを使います。

 

 

吸収糸は、いわゆる溶ける糸のことです。縫合した後、糸が溶け、体の組織に吸収されるため、術後、抜糸する必要がなく、そのための通院をしなくて済みます。そのため、日帰りでの包茎手術が可能なんです。

 

また、ナイロン糸は縫合後、抜糸が必要となります。また、溶けないので糸の強度が強く、その分、傷口の縫い合わせがしっかりできる効果があり、仕上がりもきれいになるんです。

 

クリニックによっては、ナイロン糸と吸収糸のどちらかしか使用していない場合が多いですし、糸の変更には、別途料金が発生するケースも有るようです。

 

 

けど、ABCクリニックは、ナイロン糸、吸収糸のどちらも使用でき、しかも糸の変更は無料でできるんです。

 

自分の要望が反映されるので、あらかじめ決めておくといいと思いますよ。